肥満改善 快眠術
2008年7月18日
7月16日放送「おもいっきりイイテレビ」より
睡眠時間が5時間未満の人は、5時間以上寝ている人に比べて1.4倍肥満になりやすいそうです!!
適度に脂肪があって、睡眠時間が6時間以上の場合、レプチン(食欲を抑えるホルモン)が分泌されるそうです。
それが、睡眠不足になると、レプチンの分泌がされにくくなり、過食になってしまうそう。
スリープクリニック 院長
医学博士 遠藤拓郎 先生
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女性のための睡眠バイブル
★快眠方法★
<体温の落差>
・夕食に辛い物を食べる
・寝る前にお風呂に入る
<快眠ルームの作り方>
・寝る2時間前から部屋を暗くする
・音楽をかけて生活音をシャットアウト!
・扇風機を足元にむかって使う
その他に、1日たったの5分でする快眠体操もあり、それも睡眠によくきくそうです!
今は熱帯夜で寝苦しいですが、この快眠術を取り入れて、よく眠ることで肥満を改善したいですね!
2008年7月18日
カテゴリー:ダイエット

